はたけやま稔は
「みんなでつくる みんなが輝くまち あげお」の
実現のため全力で取り組みます!!

  • 保育所待機児童ゼロ達成!引き続き保育所整備、学童保育の環境整備を推進
  • 保護者の就労などの要件を問わない「こども誰でも通園制度」を本格導入
  • 小中学校の給食費無償化の拡充で経済的負担を軽減
  • 市内全域で「こどもの居場所」づくりを推進
  • 小学校からの英語教育、就学前の英語体験を推進
  • 妊活から妊娠、出産、子育てまで切れ目のない支援を推進
  • 健康ポイントアプリ「あげお健康+(ぷらす)」で誰もが楽しみながら健康づくりを推進
  • 県と連携し、スポーツ科学拠点施設整備を軸とした水上公園跡地のにぎわいを創出
  • 加齢性難聴者のための補聴器購入補助、交通弱者のための外出支援でフレイル予防
  • 3x3バスケットボール、スケートボードなどアーバンスポーツ施設を整備
  • 図書館本館リニューアル工事、駅前分館のまるひろ移転による利便性・サービスの向上
  • 「雨水ハザードマップ」を作成して全世帯に配布
  • 公共用地を活用した雨水貯留施設の整備を進め、浸水対策を推進
  • 荒川堤防整備と平方かわまちづくりを推進
  • 防災士を毎年80人養成、自主防災会の活動を一層促進して地域防災力を強化
  • 産官学民の協働によりにぎわいと活力あるまちづくりを推進
  • 地元新鮮野菜の地産地消の促進と新規就農支援で市内農業を活性化
  • 丸山公園・上平公園の魅力向上、コミュニティ活性化と地域の特色を生かしたにぎわいづくり
  • 企業誘致の推進、中小事業者に寄り添った細やかな支援
  • 県と連携したカスタマーハラスメントの防止、働きやすい職場づくりの推進
  • SDGsの推進、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みを推進
  • 新ごみ処理施設を伊奈町とともに整備
  • DXの推進とAI技術の活用で市民サービスの向上と行政の効率化
  • 道路や歩道の整備など、住み続けたい快適な暮らし環境の推進
  • 行財政の健全化を図り、地方債残高の抑制、歳入確保、適正な基金の積み立てを実施
  • 次世代公共交通の導入に向けた調査研究
  • 不正を防ぐ「内部統制制度」を確立!コンプライアンスの徹底とガバナンスを強化
  • 法曹有資格者と共に違法性が懸念される事態に毅然とした対応を徹底
  • 市HPのリニューアルやSNSの活用で、あらゆる世代にわかりやすい情報を発信

私たちも応援しています!

埼玉県知事
大野 元裕

現在、本県では、「人口減少・超少子高齢社会の到来」と「激甚化・頻発化する自然災害など、危機への対応」という歴史的な課題に立ち向かう必要があります。すでに上尾市では、畠山市長のリーダーシップのもと、子育てや防災などに先駆的に取り組んでいただいており頼もしく感じております。今後も引き続き、畠山市長としっかりスクラムを組んで、「日本一暮らしやすい埼玉」の実現のため共に活動してまいります。

鴻巣市長
並木 正年

北本市長
三宮 幸雄

桶川市長
小野 克典

伊奈町長
大島 清

さいたま市長
清水 勇人

川越市長
森田 初恵

蓮田市長
山口 京子

川島町長
藤間 隆

昭和24年岩手県陸前高田市に生まれる
昭和48年3月千葉工業大学金属工学科卒業
昭和48年4月日立アロイ株式会社(旧東洋伸鋼所)入社
平成7年12月上尾市議会議員初当選(3期)
平成19年4月埼玉県議会議員選挙初当選(3期)
平成29年12月上尾市長選挙初当選(2期目)

【家族構成】 妻、長男、次男、三男
【趣味】 空手(五段)
【好きな言葉】「天無私」(自然は公平無私で万人・万物に対して平等であるということ)

後援会挨拶

畠山市長は、2期目の公約として8分野27項目の政策を掲げ、皆様の声に真摯に耳を傾けながら、一歩一歩着実に、かつスピード感をもって取り組み、すべての公約を達成することができました。これも皆様の温かいご支援があってのものと、心より感謝申し上げます。

他市町村で人口減少が進む中、上尾市は令和3年8月に人口23万人を突破して以降、現在も同水準を維持しており、年少人口や子育て世代の転入超過数が全国で上位となるなど、「選ばれる街」として評価をいただいております。

畠山市政の2期8年の実績を礎として、皆様とともに上尾のさらなる未来を切り拓いていくため、こどもからお年寄りまで、「上尾に住んで良かった・これからも住み続けたい」と思える魅力あるまちづくりに向け、畠山市長は引き続き全力を尽くしてまいります。

はたけやま稔後援会 会長 浅山 一夫
後援会事務所 〒362-0045 上尾市向山2-45-19